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兒玉 生子

Ubuko Kodama

ルルオンのおかけで人生で今が1番キレイです♪

私自身、ダイエットや生理前のもやもやなど悩みの多い1人でしたが、それを解決してくれたのがこの『ルルオン』でした☆
ダイエットが続かない…食事制限や無理な運動はしたくない…そんな方こそぜひお任せください!
全力でお気持ちに寄り添います♪プライベート空間で他にはない本格ダイエット痩身をご体験ください!

Life Story

学生時代からダイエットと向き合い続けてきました

私は幼少期から人見知りで、活発なところもありましたが、親には内弁慶と言われていました。
小学生の頃も内気で、あまり目立つタイプではありませんでしたが、親の言うことも先生の言うこともしっかり聞き、学校の準備や宿題も何も言われなくてもやるなど、親からすると手がかからない、真面目な子だったと思います。
小・中・高は親の希望で家から近い地元宮崎の公立の学校に通い、大学は国立に行って欲しいと言われたので、勉学に励み、宮崎県内の国立大学に進学しました。
中学・高校はソフトテニスに打ち込んでいたので普通体型でしたが、部活も引退した高校3年の後半あたりから徐々に体重が増え始めました。

ピークに太っていた時期に、人生に影響を与える言葉が

学生時代

私が人生でピークに太っていたのは、大学1年生の頃。
身長159cmで56kgだったので、BMI的には普通体型だったのですが、周りに細い子が多く、当時周りの子から「太い」という直接的な言葉をぶつけられた事が何度かありました。
その時は笑って、茶化して誤魔化していましたが、やっぱり思春期で多感な時期だったので、ショックが大きかったのを覚えています。

大学2年生の頃に人生初の本気ダイエット

ダイエットを決意した私は、毎日ウォーキング1時間以上、お菓子は食べないなど、ストイックにルールを決めて、カロリー計算をして運動+糖質制限ダイエットに励みました。
毎月2kgペースで体重が減少し、最終的に10〜11kg痩せることができました。
ただ、やはり自己流で無理をし過ぎたのか、免疫が落ちてしまい、風邪や胃腸炎にかかり、普通の生活に戻った翌年には5kgリバウンドしました。

少しリバウンドはしたものの、痩せた結果、周りにチヤホヤされてモテるようになったし、好きな服も着れるし、メリットが多い。
何より自信がつくし、自分自身を認めてあげられるという感覚が生まれ、痩せている自分で居続けたい!!という強い感情が芽生えました。

思えば、この頃から痩せていないといけないという強迫観念のようなものが自分の中にあったような気がします。

過酷だった社会人時代

大学までは、親の望む通り、言う通りに生きてきたという感覚が強かったため、就職のタイミングで親元を離れ、京都の会社に就職しました。
大学の専攻が農学部 森林緑地環境学だったこともあり、農業土木コンサルの会社に入ったのですが、あまりにも激務で残業は当たり前、繁忙期には月の残業が100時間を超えるのが普通という状態に。
1年目から仕事に追われる日々で、全く余裕はなかったのですが、就活の時期からやや体重が増え、7号のスーツがパツパツな事がどうしても気になり、思い立って「44kgを目指す!」過酷なダイエットを始めてしまいました。
その結果、目標の44kgにはなりましたが、1年9ヶ月もの期間、生理が止まるという結果に。
当時はとにかく仕事がいそがしかったので、生理が無いことは歓迎で、PMSに悩むこともないしと前向きに受け容れていたのですが、やはり無理なダイエットがたたり、また5kgほどリバウンドしました。

社会人3〜4年目からはエステ三昧の生活

社会人3年目の頃の体重は48〜49kg。適正体重なのですが、45kg以下を体験しているので、自分では太く感じてしまっていました。
「自己流ダイエットではだめだ」という考えから、この頃からエステに通い始めます。

とにかく仕事ばかりしていたので、お金だけは溜まっていました(笑)
エステで50万ぐらいの痩身コースを契約し、終わったらまた新しいコースを組んでの繰り返しで、貯金はあっという間に消えていきました。

社会人5〜6年目にはあらゆるダイエットを試しました

この頃は、リバウンドとダイエットを繰り返していた記憶が強いです。
様々な置き換えダイエットを試し、ダイエットにつながると聞いたサプリメントは迷わず購入、矯正下着も買ったし、お金の許す範囲でエステにも通いました。
それでも、自分が理想とする体重をストレス無くキープするのは、難しかったです。

27歳で福岡支社に転勤。ホットヨガに通い始める

最近の姿

27歳の時に京都から福岡支社に転勤したのですが、新生活の中でも当然ダイエットは続きます。
私のダイエットとの戦いが少し落ち着いたのが、この頃の「ホットヨガ」との出会いです。

ホットヨガに通って運動し、無理しすぎない程度の食事制限を行う事でこれまでのように、すぐにはリバウンドしない体重管理が少しずつできるようになりました。
ヨガ以外に、エステやリンパマッサージ、整体にも通っていたのですが、「代謝を上げる」ことに加え、「流す、ほぐす」ことの大切さに気づいたのもこの頃です。

29歳の頃、鬱になり休職。私は社会復帰できるのか?

29歳の頃、社会はコロナで閉塞感が漂い、私自身も上司との折り合いが悪くなりパワハラを受けて鬱になった結果、休職する事になりました。
結局、復帰できずに、そのまま退職となったのですが、傷病手当をもらっていた1年半の間はずっと無職の状態で、人との関わりもなく、たまにホットヨガに通う程度の生活を続けていました。

社会復帰できるかどうか?という不安がありましたが、ハローワークを通じて3社ほど面接を受けたところ、無事に内定を頂くことができました。
新しい勤務先は、橋の設計や構造計算を行う会社でしたが、以前の会社のような激務ではなく、この頃になってようやく仕事とプライベートのバランスを考えられるようになった気がします。

YOSAとの出会い

ホットヨガやエステ通いは再就職してからも、当たり前のように継続していたのですが、再就職から1年半ほど経った頃に、たまたま気になって予約したサロンでYOSAと出会いました。
そこでルルオンを体験し感動してハマった!!という訳ではないのですが、実際に利用してみて「確かにルルオンに毎日入っていたら、太ることはないよな〜」という実感も持てたので、他のエステと並行して、週1ペースでYOSAに通っていました。

オーナーさんもすごく良い方で、サロンに通い続ける中で美容の話や他愛もない話など、何でも気さくに話せる関係になり、ある時「一緒にYOSAをやってみない?」とお声がけ頂き、最初は断ったりもしつつ、悩みに悩んだ結果、オーナーさんの熱意にも押し切られる形で、YOSAのサロンを開くことに。
正直にお話すると、最初はそこまで前のめりではなく、情熱に燃えていたという訳ではありませんでした。
やっぱり、それまでは自分自身のダイエットのことで精一杯だったので、他の方のダイエットをサポートするという事が自分にできるのかという不安や、サロン運営のプレッシャーの方が大きかったです。

実際にお客様と触れ合って意識が変わった

自分のサロンをOPENして、実際にお客様と触れ合い、悩みに触れることで、だんだんとお客様に寄り添ってダイエットのサポートをしてあげたいという意識が強くなっていきました。
自分自身が色々なエステに通い、ダイエットや体型のコンプレックスに悩む経験を散々してきたので、お客様の色々な相談に乗ることができます。
仕事の悩みも含め(笑)

また、ルルオンを体験して効果を実感してくれたお客様、喜んでくれるお客様の姿を見ると達成感があり、お役に立てる事が誇らしく、YOSAの事も日に日に好きになっていきました。

YOSAに出会って理想の体型維持がストレス無くできるように

サロンをオープンしてから私自身も毎日ルルオンに入っています。
その結果、ホットヨガには行かず、サプリもやめる事ができましたし、整体にも通わなくなりました。
昔からお酒が大好きで毎日のように飲んでいますが、それでも私の中の理想体重「46kg」で安定し、服のサイズも変わりません。
健康面も健康診断「オールA」です♪
BMIでは「痩せすぎ」の分類になるのですが、生理もちゃんと来ているし、自分の理想通りなので、これで良いと思っています。

今後の目標

今後の目標は「健康と美を届け、福岡で一番選ばれる美容サロンになりたい」という事です。
「痩せた!」という結果に喜び、自分を好きになって、多くのお客様に笑顔になって欲しい。
一人ひとりのお悩みに寄り添って、サポートしていければと考えております。

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